遠隔でみるという事
神社巡り
今日は、遠隔でみる事についてを、もう少し詳しくご説明したいと思います。
遠隔でみる時は、実際に神社などに行って、みる時よりも、かなりの集中力を要します。
遠隔でみる時は、その時に実際に身を置いている場所(自分の肉体を含む)から入る情報を全て消さなければならないからです。
その瞬間、私が居るその場所も自分の肉体も全て消えて、感じなくなる位、集中するのです。
最近○氏とよくやる方法は、実際に○氏が現地に行かれます。
私と○氏は、電話でやり取りをします。
そして、○氏が神様をお呼びになられます。
私が遠隔で神社の拝殿から、どの様な存在が出て来たかを見ます。
かなりの集中力は要りますが、集中してしまえば、現地でみた時と遠隔でみた時の体感はほとんど変わりはありません。
やはり、気持ちの悪い存在が出て来た時は、頭痛がしたり、息が浅くなったり、心臓が痛くなったりします。
そして、気持ちの悪い存在が出て来た時は、○氏に退治して頂きます。
神様がやられてしまっている場合は、私と○氏と神様とで力を合わせ、神様を色々な方法でお救いします。
その後、神様が今後また何かの存在や人間の出す悪い「気」や生き霊にやられてしまわない様に、神社境内の環境を結界などを張り整えます。
勿論人間にとっても、良い空間にします。
神様をお守りするのは、私と○氏の仕事だと思っておりますので、
これからも頑張ります。
皆様も神社境内を人間から出る悪い「気」で濁らせない様に、ご自身をお清めになられてから、神社参拝して下さいね。